防災用備蓄品の準備を
水・食料3日分 もう備えましたか?
行政備蓄は限りがあります。
全員すぐには行き届きません。だからこそ、各家庭で「最低3日分」の備蓄を!!
大規模な災害が発生した場合、避難所では多くの方が生活することになります。
発災直後は、食料や飲料水などの支援がすぐに届かない場合があります。
避難の際は、命を守ることを最優先に、可能な範囲で以下のものをご持参ください。
・飲料水
・非常食(可能であれば3日分程度)
・常備薬
・携帯電話用モバイルバッテリー
・懐中電灯
・衛生用品(マスク、ウェットティッシュなど)
また、ご家庭でも最低3日分、できれば1週間分程度の食料・飲料水の備蓄を心掛けましょう。

ハザードマップが更新されました
令和8年名古屋のハザードマップが更新され各家庭に6月に配布されました。
洪水ハザードマップの更新のみではなく、すべてのハザードマップについて指定緊急避難場所などの情報も最新のものに更新しております。
災害時に「いつ」「誰が」「どのように行動するか」を確認してください。
想定し得る最大規模の洪水、内水氾濫、高潮に加え、地震、津波、ため池氾濫など、南区の災害を掲載したハザードマップ等がご覧いただけるサイトをご紹介します。
大磯学区災害時避難行動マップ

名古屋市 防災アプリ

